Mepanna works - BANZAI的な日々-

teambanzai.exblog.jp
ブログトップ

<   2012年 07月 ( 22 )   > この月の画像一覧

花博士に質問①

d0107938_20214653.jpg
この

d0107938_20222438.jpg
葉っぱとの組み合わせが

d0107938_20231015.jpg
見事なお花はなんじゃらほい?
[PR]
by team-banzai | 2012-07-31 20:20 | 山のお花 | Comments(2)

いにしえの道・徳本峠越え

カセージン、J子、某M氏、メパンナ4名で北アルプスな週末でした。

去年下の廊下敗退で針ノ木転進したときに「来年はここへ!」と盛り上がっでの企画なり♪
ワタシとJ子さんは霞沢岳に行きたくて、
カセージンさんは新島々から徳本峠越えをして上高地に行きたくて
某M氏はそれに巻き込まれて(笑)、それぞれの思惑がうまく絡んだ山行となりました。


そもそもいにしえの道「徳本峠越え」とは…

●yahoo百科事典より引用

「徳本峠」
長野県西部、北アルプスの霞沢(かすみさわ)岳東方にある峠。標高2135メートル。1933年(昭和8)に梓(あずさ)川に沿う車道ができるまでは、松本方面から上高地(かみこうち)へ入る登山道であった。近世から森林伐採人夫や飛騨(ひだ)(岐阜県)への旅人の通路であり、北アルプスの近代登山が始まった明治10年代からは登山者に親しまれた。日本アルプスの名を世界に紹介したウェストンは1891年(明治24)峠からの穂高(ほたか)連峰の夕方の景観に感激の涙を流したといわれる。峠には徳本小屋があり、松本電鉄新島々(しんしましま)駅から島々谷沢をさかのぼって峠まで約6時間の行程で、上高地側の明神(みょうじん)池からは約2時間で達することができる。


引用おわり。


その昔は上高地に入るのにはこの峠を越えてきたわけです。徳本峠にある徳本小屋も大正12年に建てられたもの(今は2010年にリニューアルされ、一部当時の小屋が残された形です)で、日本最古の山小屋なのかなー?

数年前にルートが崩壊して通れなくなったりして、カセージンさんは行きたいのにタイミングが合わずなかなか行けなかったそうですわ。


金曜夜発、島々で仮眠。5:40スタート。

今回はちょっとしたハプニング(全て某M氏がらみw)もありました。アメリカにクライミングの旅に出ていた某M氏、帰りの飛行機が機材トラブルで飛ばずフライトキャンセル(>_<) 帰国が遅れ、結局帰国した翌日がこの山行になってしまった(汗)

もしかして、疲労やら諸々の事情で参加取りやめ…?と不穏な空気が漂うも、テントは某M氏が持っているわけで。「不参加でもテントは持ってきて!」とメパンナ悪魔の指令が出ましたが、某M氏無事参加なり~。よかったよかった。

でも、よかったと思ったのもつかの間、いざ仮眠しようとしたら「あ、オレ登山靴忘れた!」と某M氏。

ナヌーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!


某M氏、せっかく来たけどお留守番…??と、またもや不穏な空気が流れましたが(苦笑)、カセージンさんが靴を貸してくれ、その靴が某M氏にサイズピッタリというミラクルが起こり、無事一緒に登ることができました。

教訓:登山靴だけは忘れたらいかーーーん!(←けっこう忘れる人多いよねw)


d0107938_12495879.jpg
「信濃路自然歩道」と書かれていますが…自然歩道というにはけっこうハードかな(^^;;

d0107938_12504372.jpg
最初は二俣まで林道。

d0107938_12575140.jpg
山道はきれいに整備されていて歩きやすいです。渡渉はけっこうあるけどね。
あ、雨のあととかは滑ってちょっと大変カモ。

d0107938_12562511.jpg
岩魚留小屋にはえている大きな木。

ラストのつづら折れの登りがけっこうきつい。でもそれを越えれば…

d0107938_1259371.jpg
すばらしい穂高の展望が!!!(感激)


d0107938_1314736.jpg
ここが徳本峠なり~


d0107938_132115.jpg
山々はこんな感じで


d0107938_1324419.jpg
小屋では冷えたビールを販売していましたので早速…

d0107938_1331461.jpg
カンパイ!


d0107938_1332970.jpg
晩ご飯は中華丼を作ったよ♪


d0107938_1334625.jpg
明日も晴れるといいな~。


ウエストンも思わず涙したという、徳本峠からの穂高の山の眺めは本当にステキでした。峠にたどり着くまでは一切見えないのに、急登をヒーヒー言いながら登って峠に出たとたんに、こんな雄大な山の景色が目の前にあるんですもの。そりゃビックリ、そりゃ感動。


徳本峠のルート・その歴史etc、詳細はまたあらためて書こうかな。


明日は霞沢岳ピストンじゃ!
[PR]
by team-banzai | 2012-07-30 13:06 | 山走り(トレラン) | Comments(2)

徳本峠

d0107938_18233478.jpg

西穂、明神、前穂なり

奥穂は雲で見えない
[PR]
by team-banzai | 2012-07-28 12:48 | Comments(2)

ウニが好き~

d0107938_14485376.jpg
ウニが好き~

(白神山地に行ったときに食べた)

d0107938_14471051.jpg
マグロも好き~

(越後三山行ったときに食べた。板さんの顔がのびているw)

d0107938_14463784.jpg
肉も好き~

(神田で食べた)

d0107938_14503310.jpg
温泉も好き~


(白神岳下山のあと入った不老ふ死温泉の海辺の露天風呂)


明日は山~ 明日も山~ w
[PR]
by team-banzai | 2012-07-27 14:52 | 日々徒然 | Comments(2)

越後三山縦走 - DAY 3

最終日ざんす。おはよーざんす。

d0107938_12452159.jpg
雨パラパラな中出発。雨のせいでテンション低め(笑)


ここからは一般ルート…とちょっと安心してたけど、刈り払いがされてなくてまたもや藪漕ぎ。それにけっこうヤセ尾根チック。途中1人だけ我々と逆に進むおじさまに遭遇。「こんな時期に珍しいね、藪が大変でしょう」と言われました(そういうおじさまも藪の中歩いてるじゃーないかーw)

何も見えないので、写真もほとんどとらず、あれよあれよで


d0107938_13501011.jpg
越後駒ヶ岳山頂!


d0107938_1249734.jpg
ここにもやっぱり大神像。


d0107938_12494762.jpg
小屋までちょっと雪渓歩きがあったので、鬼リーダーの雪渓歩き訓練をしたりして

d0107938_12505888.jpg
駒の小屋につきました♪

d0107938_12512314.jpg

水が豊富でステキなところです。


d0107938_1252750.jpg
時間があるので、ここでコーヒーを沸かしてちょっとノンビリしてたんですが…


d0107938_12524932.jpg
なんか雲が薄くなってきたじょ!??

d0107938_12531381.jpg
なってきたじょ!??????


d0107938_12534863.jpg
キターーーっ!!!!!越後駒ヶ岳の山頂見えたーーーーっ!!!


d0107938_12542982.jpg
母さん、やったよ!!!わひーーーん。


山頂が顔を出しのはこの時はほんの2~3分でしたが



d0107938_12551763.jpg
下山途中も1回晴れ間が。


さて、我々は銀山平に下山するのですが、道行山経由で直接銀山平に下るルートと、明神峠を経由して迂回して下るコース(+1時間)とあります。直接下るコースにしたら、ここがまた刈り払いなしでちょっと荒れてて大変でした。+1時間でも明神峠で迂回のコースのが断然楽だそうです。

そんな荒れたルートに苦労しつつ、林道に出まして一安心。

d0107938_1256766.jpg
林道にすばらしい水場。ドロドロの靴を少しここでゆすいだりして

しかしこの林道も去年の集中豪雨でところどころ崩落していました。林道ですがもはや車は通行できない状態です。

d0107938_12563613.jpg

橋が崩落していて渡れません。川の中をばしゃばしゃ歩いて渡渉。

d0107938_1257264.jpg
完全に落ちちゃってますもんね…

d0107938_14563867.jpg
そしてようやく、銀山平のログハウスビレッジ到着。

d0107938_125865.jpg
14時過ぎで既にランチタイムが終了してたのですが、ひもじいワタシ達のためにお蕎麦の定食を出していただきました。湖山荘さんありがとう!蕎麦うまし!!


d0107938_1257557.jpg
白銀の湯でバスの時間まで3日間の汗とほこりを流しまして

d0107938_12585363.jpg
奥只見湖から浦佐駅行きのバスに乗って帰りましたとさ。ちゃんと調べてなかったけど、銀山平の温泉からバス乗り場までは歩いて30分くらい。けっこう遠いの(^^;; 白銀の湯のおばちゃんが車でバス停まで送ってくれたよー。銀山平の皆さん、本当に親切でした(T_T)


3日間無事終了。鬼リーダー、お疲れサマンサ♪

ルート、けっこうハードだったよねぇ。衝撃的事実は、我々が下山したのが22日、そして翌23日から刈り払いが入るんだって(>_<)。草が刈られてればかなり楽になるルート、一歩早かったか…(そもそも越後三山のベストシーズンは秋なのです)


帰りのバスの中では、地元新潟のハイカーのおじさま方が、我々オンナ2人が越後三山を縦走したことをとても喜んでいました。越後の山を、もっと登ってほしいって!

東京から新幹線でアクセス楽だし、水も米も酒もうまし。アルプスもいいけど、新潟もいいぞ~。
[PR]
by team-banzai | 2012-07-26 12:57 | 縦走シリーズ | Comments(4)

越後三山縦走 - DAY 2

d0107938_15102218.jpg
2日目の朝でーす。

やっぱり雨でーーす。でも時折止みます。

d0107938_1511043.jpg
濡れた岩場…鬼リーダーダイジョビかなぁ…と思いつつ、鬼リーダー行く気マンマンなのでとりあえず出発、AM5:40。

d0107938_15121575.jpg
登ってきた尾根が見えますろ。

d0107938_15124165.jpg
にゃひーーん。

d0107938_15125330.jpg
頂にはやっぱり大神像

d0107938_15131547.jpg
晴れていたら切り立っていて恐いであろう八つ峰、今日はガスってて見えないのは幸いなのかも。

d0107938_15175582.jpg
八つ峰を4つほどクリアしたところで、迂回路との分岐に荷物を置いて空身で。

d0107938_1518771.jpg
鎖~

d0107938_1518183.jpg
鎖鎖~

d0107938_15183143.jpg
そして大日岳につきました。ここが八つ峰の最高峰なり。

d0107938_15185933.jpg

おっ!?越後駒ケ岳が顔を出したぞ!?

大日岳からの先は崩落していて通れないので、先ほど荷物をデポした釈迦岳と摩利支岳の間の迂回路まで戻り、そこから迂回路で大日岳下へ。縦走路に戻って入道山(ここが一番標高高いらしい)。

d0107938_15231939.jpg
おっ、また雲が切れたぞ!左が駒ヶ岳で、右奥が中ノ岳だな!?

d0107938_15224132.jpg
さて、それでは破線ルート行きますか!あの尾根を行くのです。

ここからが刈り払いされていなくて藪漕ぎ。濡れた岩はすべるし、草もすべるし急な下りだし、いろんな意味で手こずります。

d0107938_15242284.jpg
カメラのレンズがくもりました…。オカメノゾキという、地図には難所と示されているところ。


d0107938_15251374.jpg
ちびっと天気回復したかな~。


d0107938_1240113.jpg
それにしても直登の多いルートだ…。

d0107938_15201583.jpg
御月山到着。八海山が見えますわ。

そしてここで破線ルート終了。ホッと一息。

しかし安心したのもつかの間、ここからが一波乱。まず水場(祓川)がちょっとよくわからない。水の音がする雪渓を上がったところなのか別のところなのか。とりあえずジャージャー景気よく流れている沢で水を汲み

そのあと濃霧で雪渓先のルートが見えず、プチロスト。すぐに復帰はできたけど、雪渓歩きの苦手な鬼リーダーがなかなか雪渓を上がってこれない(^^;;

「そうだ!ストック(BDのZポール)持ってるんだったわ!これを使おう」

と、鬼リーダーがいそいそとストックを出すも、ポールのつなぎ目の部分がパカパカはずれて雪渓で使いものにならないと嘆いております。

「鬼リーダー…ポチッと固定の部分までストック伸ばしてないでしょう…」

今まで鬼リーダーはZポールの留め方を知らずに、ジョイント部分をぷらんぷらんさせながら使っていたらしい(爆)

「今回の縦走で得た一番の事はZポールの使い方を知ったことだわ!」と、1人感動している鬼リーダーなのでした。

d0107938_15204091.jpg
そして無事中ノ岳避難小屋到着。
4名の若者パーティーが先客でおりました。どっかのワンゲル部かな?女子3名男子1名。おいしそうなご飯を作っていました。

とりあえず小屋から中ノ岳山頂まで片道10分もかかりません。ガス&小雨の中、山頂ピストンなり。

d0107938_1521484.jpg
三山の中で一番高いのです。

d0107938_15213850.jpg
核心部クリアで、明日は少し楽になるかな~?まぁ翌日も雨予報ですが(T_T) 明日の行程も無事こなせるよう、お祈りします。


小屋に着いてちょっとしてから雨がまた本降りに。道中時々降られたけど、ここまで長時間の本降りには合わなかったから、まだよかったなー。

雨の音を子守歌に就寝…。


3日目につづく
[PR]
by team-banzai | 2012-07-25 12:42 | 縦走シリーズ | Comments(2)

越後三山縦走 - DAY 1

BANZAI山部の鬼リーダーから「山に行くから有給取りなさい!」と命令が下ったのは某M氏がアメリカに出発してから。

けっこう無理くり休みを組んで急遽確保の3日間、さぁどこへ行くべ!?と計画を練るわけですが、とにかくあまり考えてる日がない。百名山制覇を目指す鬼リーダーは「越後駒ヶ岳」か「平ケ岳」に行きたいらしい。

できれば両方一気に…と言うのですが、皆様覚えておいでだろうか、2011年7月末の新潟福島集中豪雨。あの被害で道路がまだ復旧していない部分があって、新潟から平ケ岳(つまり尾瀬方面)につなぐ道路が未だ通行止めなのであ~る。

結局ワタシが前から狙っていた、越後三山縦走のプランにし、三山縦走を1泊2日でぐるりとやっつけるか、2泊3日でワンウェイでつなぐかの2択。3日間あるのだからと2泊3日のワンウェイプランに落ち着きました。

バスの時間の関係などで、入山は八海山から。有り余り体力を有する鬼リーダーに満足してもらうため、八海山まで一番長い登山ルートをチョイスしてみました。それが今回のスタート地点、大崎里宮ルート(標高150m)。

下山は駒ノ湯と銀山平温泉とどっちにしようか悩んだけど、銀山平に。


d0107938_12372491.jpg
ルート図概念。距離は3日間でもたいしたことないです。が、岩場が多くて鎖場多数。特に五竜岳から中ノ岳へ抜ける縦走ルートは破線ルート。


-計画

1日目:大崎登山口→八海山避難小屋(千本檜小屋) コースタイム約6時間
2日目:八海山避難小屋→八ツ峰とおって八海山制覇→五竜岳→中ノ岳避難小屋(中ノ岳山頂ピストン) コースタイム約12時間
3日目:中ノ岳避難小屋→越後駒ヶ岳→小倉山→道行山→銀山平温泉 コースタイム約10時間



9時40分浦佐駅発のバスに乗り、八海山入口バス停まで。


d0107938_1242524.jpg
八海山神社があります。

それにしても暑い!

なんてむし暑い!!

d0107938_12432289.jpg
越後平野を眺めつつ、3合目ですでにグロッキーになりつつあるメパンナ(苦笑)


d0107938_12435352.jpg
ロープウェー山頂駅(6合目)のところに避難小屋。

d0107938_12444620.jpg
立派な小屋です。

そしてこの6合目まで来ると、八海山ロープウェーで登ってきた登山客&観光客にたくさん遭遇。ロープウェーを使えば1150mまで楽ちんに上がれるのですわ。


d0107938_12453274.jpg
頂上となる山々には必ずといっていいほど大神像がありました。


d0107938_1246993.jpg
女人堂という避難小屋。めっちゃキレイ!


d0107938_12463732.jpg
ガスってますし雨もぱらついてますが、時々晴れて。


d0107938_12471589.jpg
薬師岳(1654m)。ここが8合目にあたります。


d0107938_12494825.jpg
本日のお宿、八海山避難小屋&千本檜小屋(9合目)に到着。千本檜小屋は営業小屋、その隣に八海山避難小屋があるという、営業小屋と避難小屋混在で不思議な感じです。

金曜の夜だしね、避難小屋は我々のみ。千本檜小屋も横浜から来たおじさま1人。明日のルートのことで小屋番さんに相談に行ったら「一緒に飲みますか!」と誘っていただき、横浜のおじさまと小屋番さん(若い!30才!イケメンw)と4人で晩酌開始。

どうでもいいけど、イケメンの小屋番さん見たの初めてかも!??(爆)写真を撮る機会を逸したのが今回の縦走で一番悔やまれる点でもあります…(笑)


d0107938_12501883.jpg
根気よく雲の晴れ間を待ってパチリ☆


d0107938_1251294.jpg
パチリ☆


それ以外の時は雨ザーザー。明日は核心部を行くのに雨かぁ…。


d0107938_12513883.jpg
八海山には「八海山」という名前の山頂はなくて、八つの頂を総称して八海山。この頂に登るのに鎖場がたーくさんあるのですが、登山道崩落で通行止め箇所があります。

日帰り登山の人はこの通行止め箇所は×。縦走の人に限り迂回して通ってよいということ。

しかし八海山の鎖場を過ぎたあとも、鎖場・やせ尾根が続く破線ルートが続くわけなので…

雨ザーザーなら、撤退かなぁ~~と思いつつ、就寝。


小屋のあるところはたかだか1700m程度なのですが、スタートが標高150mしかなかったので、1500mちょっと上がったことになります。湿度も高かったし、体力的にはけっして楽ではなかったかな。しかも、お酒たくさん持ったので荷物もけっこう重かった(^^;;


そんな感じで、2日目につづく♪
[PR]
by team-banzai | 2012-07-24 13:00 | 縦走シリーズ | Comments(2)

酔いどれ百名山 - 12座目 八海山

そんなわけで、八海山・中ノ岳・越後駒ヶ岳の越後三山をめぐってきましたので、

d0107938_12592336.jpg
酔いどれ的にはやっぱコレでしょー「八海山」!

いつから八海山ってこんなに人気なお酒になったのでしょうね?
ワタシが日本酒を飲み始めた約20年前、八海山ってまだ「幻の酒」みたいな言われ方で
都内ではなかなか入手できなかった記憶が…


今じゃ、いろんなお店で買えますね(^^)/

これはおなじみな純米酒のワンカップですが、現地では夏限定の「八海山」を見かけました。
他にもいろいろあるのだと思いますが、時間の都合上巡り会うことができず…(T_T)




-メパンナ的酔いどれ百名山リスト

1座目-燧ヶ岳
2座目-劔岳
3座目-北アルプス
4座目-富士山(ふじやま)
4座目おまけ-富士山
5座目-白山
6座目-奥穂高岳
7座目-谷川岳
8座目-八ヶ岳
9座目-武甲山
10座目-天覧山
11座目-那須五峰
[PR]
by team-banzai | 2012-07-23 13:02 | 酔いどれ百名山 | Comments(2)

越後三山ゲット

金曜日から2泊3日で、鬼リーダーとともに越後三山縦走へ


d0107938_20393255.jpg
八海山

d0107938_2040532.jpg
中ノ岳

d0107938_20452736.jpg
越後駒ヶ岳


全部ガスってて眺望なしですが(-_-;)

雨な3日間でした。


相変わらず鬼リーダーとの山行はどたばたで笑えますw

詳しくは後日~
[PR]
by team-banzai | 2012-07-22 19:42 | 縦走シリーズ | Comments(2)

新潟暑い

d0107938_10175171.jpg

今から登りま〜す

明日雨雷予報
[PR]
by team-banzai | 2012-07-20 10:17 | Comments(2)