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Mepanna works - BANZAI的な日々-

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登ってます

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明日暑そうだな〜

…とぼやきながら、登ってたりします


大きいジム、楽しい♪
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by team-banzai | 2010-07-31 19:09 | のぼら~(インドア) | Comments(4)

あつ〜い

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今年も真夏の祭典!
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by team-banzai | 2010-07-31 16:28 | マラソン大会 | Comments(2)

レディースサマーキャンプ

ほえるちゃんに誘っていただき、自転車のレディースサマーキャンプ(ねこばば合宿)に参加してきましたー。
その名の通り、女性オンリーの合宿です。

こういうの初めてです。
しかもすごく内容がしっかりしたキャンプで(つまりただの飲み会ではない/笑)、
まだまだ初心者のわたくしにはとっても有り難い内容です。

まずお昼に、富士山麓・西湖に集合。ワタシは早朝に車で出発して、
希望的予定では9時には富士山周辺に到着して、
集合時間まで三つ峠登ってアレとかコレとかしようと思っておったのだけど、
まぁお約束の渋滞にはまりましたわ(T_T)

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結局時間もあまりないので、
湖畔でボケーーッとカレーと桃とブルーベリーを
食べながらのんびりして、現場に入りました。


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集合場所到着~。

ニノミヤは4月の野田サイクルロゲイン以来の出動です。
まったく掃除をしてやってないので(ドヒャー)なんか薄汚れております。

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1日目は割り当てられたチームで軽く走って、
8の字練習と、立ちこぎ(ダンシング)練習。
わたしゃー初めて知ったよ…立ちこぎに入るときはギアを一段重くするんだってー。
そうすると力がうまく逃げずに伝達されるのだと。ほーーほーーー。

ワタシはメカのことはさっぱりわかりませんが(ちっとは勉強しろよってね)、
ベテランな皆さんがニノミヤを見てあーだこーだと話しております。
スプロケットの歯数が少ないのだとか。譲ってもらったチャリだと話すと
「あーじゃあ前乗ってた人は男性だね!?」と。
男性向け平地用のギア比だそうで、女性がこれで山を走るのはけっこうきついらしいです。
ふーーん…そういうものなのか…。


それでわたくし、ニノミヤに乗ってると腰が痛くなるのよぉ。
腹筋不足か!?とかも思いましたが、ローラー台でフォームチェックをしてもらったら…

「サドルが高すぎて、腰がぶれてるわ!
さらにハンドルの位置が遠すぎるわ!(手も足も伸びきった状態)」

とアドバイスが。

それでサドルを8mmほど下げました。
ハンドルはもうちょっと手前のがよく、
それを修正できれば少し腰のつらいのも改善されるんじゃないかと。

しかし、その調整はステムという部品(?)を短いものに交換する必要があり
、ニノミヤは古い型なので新品の部品はもうないだろうと。


そして一言。

「買い換えなさい!!」


アヒーーーーーー!!
まさかの展開、買い換え指令。

いや、そう簡単に買えませんですよ(涙)。
冬山装備でお金かかってるし
(冬山装備を買ってなければ新しいチャリが買えたってことだけど)。

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そんで、夕飯のあとはミーティング。
パンク修理の仕方、メンテナンスの仕方等。これはほえるちゃんのシャチ号ね。

ワタシのチャリが一番汚れているということで(笑)、
チェーンの掃除の仕方の見本に使われた。
お掃除に使った油がまっくろくろすけになった…恐ろしい(^^;;

翌日は少し長めの距離を(約70km)。

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昨日は見えなかった富士山も顔を出し♪


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しかしルートは、行きが下り基調で帰りは登り基調。
あぁ…反対だったらよかった…帰りがきつい…。


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タヌキ湖で記念撮影。ここが折り返し。

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富士山バックにパチリと。


みんなにちぎられて、でもリーダーさんらが遅いワタシの後ろについてくれる。
遅くこぐのってすごい疲れるはず。申し訳なかったなぁ…。

そして追い打ちをかけるささやき。
「彼女らと同じレベルのバイクに買い換えたら、あれについてゆけるわよ。ウフフ…」

おおーーん、これは悪魔のささやき(T_T) !!!!


っつーか、バイクを買い換えただけでついてゆけるものなの(?_?)
ワタシの足の回転が足りないのは置いといていいもんなの??

合宿初参加の面々は、プレゼント(?)でいろいろなチャリグッズを頂戴し、
とっても有り難く、とっても勉強になった合宿でありました。


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合宿終了後は、シャチ号とニノミヤを車につんで


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皆さんと一緒に西湖のほとりにある「サンレイク」というカフェへ。


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お勧めのバナナジュースを飲み

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これまたお勧めのホットケーキ♪
しろさん、ホットケーキめちゃおいしかったよぉ~~~(^^)


富士の裾野は少しは涼しかったけど、でもやっぱ暑かったーー。
アスファルトの上だったしね(^^;;



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ねこばばの皆様、お世話になりました!
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by team-banzai | 2010-07-30 11:01 | ちゃりんこ部 | Comments(7)

リメイク

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何かをリメイクして、何かを作りました。


使わなくなった傘のリメイクも楽しかったな。

不要になったものを何かに生まれ変わらせて、
また使えるようにするって、なんだかとっても楽し~~♪
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by team-banzai | 2010-07-29 13:04 | 裁縫部(見習い中) | Comments(4)

はるばる来たぜ、はこだてぇ♪

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いや、来たのは台湾からですが


ヤマダらぶ(笑)

ヤマダ君座布団一枚プリーズ


10年以上の付き合いになる台湾人の友人ですが

ついに若者に降りたのでした(爆)
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by team-banzai | 2010-07-27 20:26 | ミーハー活動 | Comments(0)

飯豊連峰縦走 データベース(備忘録)

飯豊連峰縦走データベース


●参考URL 

飯豊連峰の登山者情報
全頂制覇百名山


●交通費

新宿→会津若松 夜行バス ネット割で片道4,660円
会津若松駅→山都駅 JR 片道480円
山都駅→御沢キャンプ場(川入よりさらに先。ここが登山口) タクシー1台約6,000円 ※
※今回は3人で相乗りのため一人2,000円

テン場代 500円×2泊分=1,000円
ビール(350ml) 700円

大石ダム→自宅  とりあえず10,000円渡したけど、足りてるのかどうかは不明(^^;


ちなみに…
山都駅→川入 バスは片道 930円 (川入から御沢キャンプ場までは徒歩で50分)
大石入口→越後下関駅 バスで約15分 料金不明
越後下関駅→新宿駅 新潟から新幹線利用で片道 11,110円


持ち物リストはこちら参照

●結局、ここからツェルトを抜き、以下のものを追加

ビール1缶(350ml)
文庫本一冊
i-shuffle
i-shuffle用ソーラー充電器
小型スピーカー


●残った食料と燃料

行動食のパワーバーやジェルは手つかず
アルファ米1食
パン4個
つまみ多数
アルコール燃料 100cc余り


-雑感-

食べ物余り過ぎ…
これは持っていきすぎたわけではなくて、思った以上に
食べずに行動してしまったから。(あと人から食べ物お裾分けも多かった)

お酒はもうちっと持ってもいいかも(笑)
(最悪どうしても飲みたければ買えばよいと思ったてたから)

文庫本… なぜ?って感じ?w
いや、夜が寂しいかなって思って。
でも結局寂しがる暇もなく、さっさと寝入ってしまった。

i-shuffle 最後の長い下りのために追加投入。
まぁなくてもよかったかも。
あえてスピーカーから大音量で音を流して、熊除けにもしたけど
大音量にするとi-shuffleの電池がすぐなくなるねー。
そのためにソーラーの充電池も持っていったのに、
いざ充電しようと思ったら、なんか充電できない。
3日間運んだだけになってしまった…(T_T)

そんなんで追加投入のものの多く、結局重量14kgくらいになってました。



あと、アホな話いくつか(笑)

・インスタントコーヒーだと思って持っていったもの(小袋にいれてた)が
実は韓国産唐辛子だった。飲んでみてビックリ(驚)←飲む前に気づけよ

・夜、シェラフだけだとちょっと寒くて、ダウンを着て寝た。
起きてからシェラフカバーの存在に気づき愕然。なんでやねんw

・御西小屋のおじさんのメアドを教えてもらったけど、
下山してメール書いたらメールが戻ってきてしまった…
正しいメアドプリーズ(T_T)



さて、この反省を踏まえて、次のパッキングに入りま~す。
次のルートは水場がちょと心配かなぁ。
水を多めに持つ分、重量は覚悟しないとね。
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by team-banzai | 2010-07-27 15:44 | 縦走シリーズ | Comments(0)

飯豊連峰縦走 -3日目-

3日目。

本日はシャイなかわいいお嬢さんのえぶり差岳を越え、今回の縦走の終着点である大石ダムまで。


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本日も快晴ナリ。朝を迎えます。

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AM6:15 頼母木小屋出発。




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これがラストの頂かと思うと、名残惜しいわぁ(T_T)


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途中のピークは大石岳。

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あちらがえぶり差岳山頂です。

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山頂からすぐのところにえぶり差岳避難小屋。
小屋の管理人さんは一足先に下山したということで
ワタシが着いたときは無人でした。


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お花に囲まれてかわいらしい小屋ですね(^^)


そして今回お約束のごとく、山頂についたら…


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また雲が(アヒーーー)!!


風も強くてこの格好では寒いです。ブルブル。
それでは下山路に進みます。


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山頂からちょっと下ったところには池がいっぱーーい。

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あちらに見えますのが前えぶり差岳。

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ほいきたドン。

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あっちゃには新発田の町と日本海が見えるのです。


さて、えぶり差岳山頂から大石ダムまで、登り返しは多少あるものの基本的には下りです。
その下りのCTは約7時間。つったかたーーと下れるかと思いきや、この下りに手間取って…

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はぁ~~やっと人工物のあるところまで降りた(T_T)

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ここからの林道がまた長い!

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途中林道崩壊。

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実はこの崩壊地点の手前に軽自動車が一台停まってた。
もしかして、林道崩れて帰れなくなってずっとあそこにあるのかしら…。


PM12:00に大石ダム到着予定で下っていたのに、
実際には1:00を過ぎてしまいました(^^;; いやーー長い下りだった!


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ようやく着いた、ここが縦走終了地点・大石ダム。
そういえば去年の南アルプスの縦走もダムがゴールだったっけ。

さて、大石ダムからは通常だとタクシーを呼ぶか、
大石の集落まで歩いて(徒歩15分)そこから最寄り駅までバスに乗るかですが

今回は勝手に山歩きしてるのに、しっかり甘やかされ状態で、お迎え車が…ほほほほほ。

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ほんで近くの温泉銭湯(150円也)に立ち寄ってさっぱりして


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途中のSAでのんびりしたりして、ゆっくり東京に戻りました。


梅雨時期だから雨を覚悟したけど、結局1日目の雷雨の他はダイジョビだったし、
天気には恵まれた方だったね。

楽しかったよ、いい山行だったよ。また来ようっと。

御西小屋のおじさんに会いにね(^^)/
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by team-banzai | 2010-07-26 14:29 | 縦走シリーズ | Comments(0)

夕立きました

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さて、そろそろ帰りますかね


高速渋滞中だが
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by team-banzai | 2010-07-25 15:49 | ちゃりんこ部 | Comments(0)

週末はチャリDAY

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久しぶりに出動、ニノミヤ
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by team-banzai | 2010-07-24 13:17 | ちゃりんこ部 | Comments(0)

飯豊連峰縦走 -2日目-

さて二日目。


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起きると外は真っ白。ガスってます。
でも出発準備して小屋を出るころには…


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ワフーー!晴れたーーー!!

大日岳(飯豊連峰の中の最高峰)へはピストンなので、
荷物は置いてサコッシュに水と食料と地図を入れ身軽に出発。
途中雪渓があるんだけど、小屋の管理人さんによると
「雪渓上の草付きをうまく歩けば、アイゼンなしで大丈夫だよ」というので
アイゼンは使用せず。

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朝露で濡れそうなのでレインを着ていきます。

しかしここで選択ミス。
濡れるってことは靴も濡れるわけで…ゴアソックスを履くべきでした。
結果靴も靴下もびしょびしょ~~ん。


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でも登るほどにどんどん雲がまた出てきて…。


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山頂着いたけど、


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あっちゃ側は山が見える


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こっちゃ側も山が見える。


しかし、これから進むルートの方角はがっつり雲が。
360℃のパノラマは残念ながら拝めず。
20分くらいボーーッとしながらねばってみたけどギブアップ。下ります。



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下ったら晴れた(笑)。ま、こんなもんだよね。


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あらためて、ほいきたドン。これから歩く稜線です。

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小屋に戻って朝ご飯食べながら小屋の管理人さんとおしゃべり。
今回は本当にとってもとってもよくしていただき感謝感激なのであります。

(去年のカモシカマラソンの話をしたら、よく覚えていて
“私はああいうの好きだな~また来て欲しいな~
代表の方にそう言っておいてね”とおっしゃってましたヨ)

何の話かわかる人にしわからない身内ネタ


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ところで、飯豊は花の百名山でもあり、お花が本当にたくさん。
そしてこの「イイデリンドウ」は世界でもここにしか咲かないお花なのですって。

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それで「これかな?」と思ったお花を探してみたけど、どれも違いました(T_T)



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ほんだば、腹ごしらえもしたし、出発しますかの~。

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ここからしばらく雪渓雪渓また雪渓という感じで雪渓歩きです。
アイゼンはなくてもいけるくらいです。


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でもすべったらサヨヲナラプーなので気をつけてね。

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なんかね、また雲なのよ。

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もうあんまり周りが見えないので、ほぼ無心状態で進みます。

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とりあえず各山頂でパチリ

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門内小屋。


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このあたりの小屋のトイレはバイオトイレです。
ウ●コしたら、20回以上ペダルをこいで粉砕させます。


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PM2:35  頼母木小屋到着(たもぎごや)

時間的にはもう1つ先の小屋まで行けそうですが、そこまで急ぐ必要もないし
さすがに疲労も蓄積してきた感がありますので、本日はここで泊まりましょう。

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今夜こそ幕営(^^)v
(この写真を見て、ちょっとテントにシワ寄ってるよ…と某M氏からダメ出しでたw)

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時々雲の具合が薄くなって、自分が降りてきた山が見えます。
しかし反対方向のえぶり差岳は姿を見せず。

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いやーービール呑んじゃおうかな♪(700円也)

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人様の食事を見て「おいしそう!!」と叫んでたら、
昨夜に引き続きまたもやご相伴にあずかりました(^^) 
トマトとチーズのオリーブオイル炒め。ウマイ!!


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ビールの次は持参したネクターサワー。

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さらにたらこパスタ♪

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枝豆、おしんこ、海草サラダといただき

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気づけば持っていったアーリータイムズ完飲。
さらに1杯人様からウィスキーを分けてもらっちゃった(もらい過ぎ)。


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ここの小屋は水を500m先の水場から引っ張ってきているので
(シーズンのみ)冷たいお水が豊富に出ててとっても便利でした。


もうすぐ日が落ちるかな…というころ、小屋の管理人さんが「雲が薄くなってきたから、多分晴れてきますよ」と。

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そしたらしばらくしたら本当に明るくなってきて…

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日没前、ついに雲がなくなった!!!!

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そしてえぶり差岳が姿を現したのです。ワフーーー!!

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皆が小屋から出てきてその美しき姿を眺めます。絶景。


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さぁ、ブログをご覧のみなさんも一緒に楽しみましょう(笑)

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そういえば昨日の御西小屋からは、新潟市の夜景と日本海が見えました。
この日の頼母木小屋からは新発田の夜景と日本海が見えます。


ご相伴にさずかったご一行のうちのおじさまは「オレはこのえぶり差岳が大好きなんだよ~。なんかさぁ、シャイなかわいいお嬢さんって感じじゃないか!?標高はたいしたことないのになぁ、どっしりかまえたこの山の存在感がたまんねぇなぁ。山ガールにはこの良さはわっかんねーかなぁ(笑)」と語っておられました。


夜景を楽しみつつ、2日目終了。
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by team-banzai | 2010-07-23 14:25 | 縦走シリーズ | Comments(2)